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採用一次面接システム

ヘルプ・よくある質問

企業担当者と応募者が、迷ったときに最初に確認するページです。難しい言葉を使わず、状況ごとの対処方法を案内します。

最終更新:2026年9月1日

はじめに、あなたに合うガイドを選んでください

応募者の方からよくある質問

面接はどこから始めますか?

応募先企業から届いた面接案内メールの「一次面接を始める」専用URLを開きます。トップページから氏名や回答を入力することはありません。URLのドメインが interview.itechnologyjapan.co.jp であることを確認してください。

スマートフォンでも回答できますか?

はい。スマートフォンで使える画面です。開始前に充電と通信状況を確認し、同じブラウザーと同じブラウザープロファイルを最後まで使ってください。メール内ブラウザーで開いた場合は、途中で別のブラウザーへ切り替えないでください。

途中で中断しても大丈夫ですか?

期限内であれば、最初に専用URLを開いた同じブラウザーから再開できます。プライベートブラウズを終了したり、Cookieやサイトデータを消したり、別の端末へ移ると再開できない場合があります。

保存中、保存失敗、読み込み失敗と表示されました

画面をすぐ閉じず、まず通信が戻るか確認してください。同じ回答を別タブから送らないでください。繰り返し失敗する場合は、画面に出た文言、発生時刻、利用端末とブラウザー名だけを採用窓口へ伝えてください。面接URLや回答全文はメールへ書かないでください。

URLが無効または期限切れと表示されました

最新の案内メールにあるURLを、最初に開始した同じブラウザーで1回だけ開き直してください。改善しない場合は繰り返し試さず、採用窓口へ新しい案内を依頼してください。再発行後は以前のURLを使用しません。

別の面接方法や配慮を相談できますか?

相談できます。オンライン入力が難しい場合は、回答欄へ健康情報などを書かず、採用窓口へ別の方法をご相談ください。このシステムでは、配慮の申出を評価項目や採点根拠として扱わない設計です。応募先企業の正式な取扱方針は採用窓口へ確認してください。

完了後に回答を変更できますか?

面接質問を変更できるのは3/7の質問画面だけです。最後の質問から進む前に読み直してください。4/7以降は面接質問へ戻れません。実務課題は、最終完了前かつ表示された訂正期限内だけ修正版を提出できます。最終完了後はすべて変更できません。

AIだけで採用・不採用が決まりますか?

現在の文字面接では、AIによる質問生成・回答評価・採否判断を行いません。採用・不採用の最終判断は応募先企業の担当者が行います。

企業担当者の方からよくある質問

新しいアカウントを自分で作れますか?

公開の新規登録はありません。アカウントは、承認されたプラットフォーム管理者が事前に作成します。アプリのオーナー/管理者が作成できるのは、既存アカウントへの組織招待だけです。招待メールは届かないため、招待された方は https://interview.itechnologyjapan.co.jp/login?redirect=%2Finvite%2Faccept からログインし、企業名と権限を確認して受諾します。共有アカウントは使いません。

パスワード再設定リンクが無効と表示されます

ログイン画面の「パスワードをお忘れの方」から新しいメールを1通だけ送ってください。最新のメールにあるリンクを同じブラウザーで開き、確認ボタンを押してから新しいパスワードを設定します。古いメールのリンクは使いません。

応募者へ面接案内メールを送れるのは誰ですか?

オーナー、管理者、採用担当者です。応募者、宛先、企業、求人、期限、送信元、返信先を確認し、確認画面から明示的に実行します。

面接案内メールの結果が分かりません

結果が不明な間は、新しいURLや同じメールを二重送信しないでください。同じ画面にURLと「同じ内容でメール送信を再確認する」が表示されている間だけ、表示時刻後に再確認します。再読み込み後などでURLや再確認ボタンが表示されない場合は再送せず、既存URLを失効してから新しいURLを発行します。再試行上限や宛先変更が表示された場合も送信せず、URLを失効させて管理者へ連絡します。

誤った相手へ面接URLを案内しました

ただちに応募詳細からそのURLを失効させ、操作を止めて採用責任者へ連絡してください。メールへURLや回答内容を転記せず、対象応募者、発生時刻、行った操作だけを共有します。

面接案内メールと採否結果通知は同じですか?

異なります。面接案内メールは専用URLをアプリから送る機能です。採用・不採用などの結果通知は、現在は文面を人が承認し、画面に表示された方法で外部送信した事実を手動で記録します。状態変更だけで自動送信されません。

同じ応募者らしいデータが複数あります

自動では統合されません。氏名だけで判断せず、権限を持つ担当者が連絡先、求人、応募日時、応募元を確認して処理してください。

実在する応募者を登録してよいですか?

いいえ。現在は実在応募者の本番利用が未承認(NOT APPROVED)です。システム管理責任者から文書で「本番利用可」の通知が出るまで、実在する応募者の登録・送信は禁止です。社内承認や画面表示の変更だけでは開始しません。正式な通知後も、まず少人数の招待制運用から開始してください。

解決しない場合

採用窓口へ、氏名、応募した求人または対象画面、発生時刻、表示されたエラー、利用端末とブラウザー名を必要最小限でお知らせください。パスワード、面接URL、回答全文、本人確認書類は送らないでください。

採用窓口へメールする

saiyo@itechnologyjapan.co.jp

メールには、パスワード・面接URL・回答全文・本人確認書類を書いたり添付したりしないでください。